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Phun動画を投稿してみました。

10 月 13th, 2008



こんにちは。
今日は体育の日で学校は休みの総裁です。
ところで体育って何ですか?食べられるんですか?

さて、ニコニコ動画に投稿してみました。



タイトルの通り、Phunでつまらないものですが超反発兵器を作ってみました。
レーザーポインターとか結構気に入ってます。

Phunについては Read more よりどうぞ。



Phunというのはスウェーデンの大学生、Emil Ernerfeldt 氏が作った物理演算ソフトです。
下記のPhun日本語解説サイトやWiki、一部日本語の公式サイトを見て興味を持った方はダウンロードしてみてください。
アップローダーも日本語解説サイトにあるので先輩方のを見て回るのもよいでしょう。

・公式サイト(一部日本語) http://www.phunland.com/wiki/Home/ja
・Phun日本語解説サイト http://www.phun.jp/
・p-phun @ ウィキ http://www6.atwiki.jp/p-phun/

ちなみに総裁はbeta3の頃に始めました。
その当時は打ち出し式で初速度のみの飛行だったのが



ここまで進化しています。素晴らしい事です。

もちろん空だけでなく陸についても大きく進化を遂げており、
初期のグラグラ揺れ、キャタピラは緩々だった戦車から



こんなカッコイイ戦車が生まれています。

また、Phunは「物理演算」という本当に堅苦しいものではなく



こんな感じで凝ったアニメーションも製作されています。

さて、こんなPhunですが唯一の欠点があります。
それは「揚力」

揚力がないために押し出し式、埋め込み式等の抗力でしか飛行ができません。
なので猛烈な反発力を持つ埋め込み式、押し出し式では空中停止(ホバリング)ができず
ヘリコプターを作るのは至難とされていました。

ところが最近、反発係数をとんでもない値にして超反発物質を利用するヘリコプターが出てきました。



総裁が今回作った兵器もこの超反発を利用して、音速を超える砲弾を装備しています。


というように素晴らしい発展を遂げてきたPhunですが今後も更なる進化があるでしょう。
日本のPhunの技術は外国から見ても高いんだとかで、
日本人が作った埋め込み・反発等を利用したPhun動画がYoutubeに投稿されると
「awesome」とか「great!」なんていうコメントがつくそうです。

技術大好きな日本人にはぴったりのソフトかもしれませんね。
総裁もこれからいろいろ作って投稿してみたいと思います。
総裁記にPhun専用ページを設けるのもいいかもしれませんね。

以上

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Phun

  1. kitagi
    10 月 13th, 2008 at 22:12 | #1

    おおw
    ついにニコ動に投下かww


  2. 10 月 13th, 2008 at 22:38 | #2

    今度はもっとすごいの作るよ!


  3. 匿名
    10 月 14th, 2008 at 16:34 | #3

    zip でほしいです~


  4. kitagi
    10 月 14th, 2008 at 19:01 | #4

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081014-00000840-reu-int

    不味い・・・東方新作が危機に陥った・・・


  5. ⅱcon
    10 月 14th, 2008 at 19:37 | #5

    どんどn作っちまえ
    そしてphun革命をry


  6. 10 月 14th, 2008 at 21:51 | #6

    >>匿名さん

    http://sousai.site90.com/download/phun_super_impact.zip

    こちらにうpしておきました。
    デフォルトのキー設定が書かれたテキストファイルも同梱しています。
    キー設定をしているヒンジ部分は赤く色を変えておきましたのでお好みの設定でどうぞ~。


    >>kitagi

    アルコール?東方となんの関係が・・・?


    >>ⅱcon

    いつかノーベルPhun学賞を取るのが夢。


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